みなさん、こんにちは。
ひかりです。
私(わたし)は先日(せんじつ)、もんじゃ焼(や)きを食(た)べました。
もんじゃ焼(や)きを知(し)っていますか?
もんじゃ焼(や)きは、ゆるく水(みず)で溶(と)いた小麦粉(こむぎこ)に具材(ぐざい)を混(ま)ぜて鉄板(てっぱん)で焼(や)き、それぞれのヘラで熱々(あつあつ)を食(しょく)する料理(りょうり)のことです。
江戸(えど)時代(じだい)末期(まっき)、月島(つきしま)の駄菓子屋(だがしや)の前(まえ)で手頃(てごろ)なおやつとして売(う)られていたのが、もんじゃ焼(や)きの始(はじ)まりです。
様々(さまざま)な味(あじ)の種類(しゅるい)があり、どの味(あじ)もとても美味(おい)しいです。
この時(とき)は「カマンベールチーズもんじゃ」「牛(ぎゅう)すじもんじゃ」「明太子(めんたいこ)もんじゃ」を食(た)べました。
みなさんも月島(つきしま)や浅草(あさくさ)に行(い)ったら、ぜひ食(た)べてください。


Hi,everyone!
I’m Hikari.
A few days ago, I ate monjayaki.
Do you know what monjayaki is?
Monjayaki is a dish where a loose batter of flour mixed with ingredients is cooked on a griddle and eaten hot with small spatulas.
Monjayaki originated in the late Edo period as an affordable snack sold in front of candy stores in Tsukishima.
There are various flavors, and all of them are very delicious. This time, I tried “Camembert Cheese Monjayaki,” “Beef Tendon Monjayaki,” and “Mentaiko Monjayaki.”
If you ever visit Tsukishima or Asakusa, you should definitely try it!